2008年7月21日 (月)

7月も出張目白押し。①取手・柏編

7月はあまり泊まりの出張がないと思っていたのですが、今年の3月に関西方面に行って以来の、たくさんの出張になりそうです。7月頭には既に、茨城県と山口県に行ってきました。茨城では取手に出張。ただ取手には出張に適当なホテルがないとのことで、今回は千葉の柏に宿泊することに。ホテルは、ザ・クレストホテル柏というところでした。

ここは柏駅から2、3分という割と便利なところにあります。西口を出て高島屋が面する道を歩くと、急にこのホテルが現れる感じがしたので、ちょっとビックリしました。笑

柏駅周辺はあまり高い建物がないためか、部屋の窓からの眺めはなかなかよいです。この時は確か14階(?)の部屋だったかと思います。

今回の取手・柏出張は4泊3日。最終日は私1人だけだったので、仕事を終えた夜に、少し柏駅周辺をウロウロ。東口にあるイトーヨーカドーで、本2冊と白Tシャツ2枚を購入。Tシャツは完全に仕事用のシンプルなやつですが、2枚で何と500円!庶民には助かりますー。笑 

柏に泊まり取手へ通うという日々が3日ほどあったわけですが、下り方面への通勤(?)ということで、人の流れはいつもの通勤と全く逆。特に取手止まりの電車で柏から乗ると社内はガラガラ。ゆったり座って取手まで行けたのでとっても楽でした。今の私にとって、こんな通勤は夢のまた夢です。苦笑

2008年7月20日 (日)

英検1次の結果。。。。。

少々古い話題になってしまいましたが、7月初めに英検1級の1次試験の合否通知が送られてきました!

自己採点の結果から、まあ結果は分かっていたのですが、それでも一応、「万が一ってこともないかなあ。。。。」などと不埒な希望をちょっぴり持ちつつ、ハガキの中身をめくってみると。。。。。

「不合格」!! しかも不合格「B」!!

Bというのは、「ABC区分」と言って、不合格者のいわゆる「惜しい」度をABCで表したものです。Aが「惜しい!」とすれば、Bは「まだまだですね。」ところでしょうか。

点数は、筆記が43点、リスニングは19点合計62点で、全体平均点の64点を下回っており、まずここでショック。。。更に私に追い討ちをかけたのが、記述式問題。自己採点では10点くらいは最低取れてるかなと予想したのですが、結果は何と、8点!!!(平均点は14点) これにはちょっと参りました。確かに時間切れで最後まで書ききれなかったのですが、内容が駄目だったのか、文章そのものが駄目だったのか、結論まで書けなかったことが駄目だったのか、そこまでは正直分かりません。まあこの低い点数からすると、「全てが駄目でしたー!」ってことなのでしょうが。。。。。

一次試験が終わった段階では、次回再チャレンジしようと意気込んでいたのですが、これではなかなか合格はおぼつかないです。もう1回やってみるかは、正直考え中です。。。。はあ~。。。。

ウズベキスタンへの出張-⑥最後の最後で。。

ウズベキスタンからの夜行便で、行きと同じアシアナ航空で一路ソウルへ。離陸後、割とすぐに眠ることが出来、そこまでは快調だったのですが。。。。

しばらくして目が覚めると、どうも胃の辺りが変な感じ。気持ち悪く、今にも吐きそうな感じ。何が原因かよく分からないのですが、何かにあたったようです。その後出てくる2回の機内食も全く手を付けることが出来ず、そのまま座席でぐったりしたままでした。

何とかソウルまでたどり着き、次の成田便まで2時間くらいあったので、カウンター前の座席で青い顔で出発まで横になり、いつの間にか眠ってしまいました。。。。

ただその休息が良かったのでしょうか、目が覚めて次のJAL便に乗る頃には少し痛みが収まっており、こうして何とか無事(?)に日本にたどり着くことが出来ました。

こうして最後はちょっとトラブルがありましたが、3泊5日のウズベキスタン出張を何とか終えることが出来ました。出張中お世話をしていただいた皆様、有難うございました!

ウズベキスタンへの出張-⑤バザールでのお土産

前回の記事に書いた通り、市内をぐるっと回った後、お土産物を求めにバザールへ行きました。定番としてはドライフルーツということで、いっぱいお店はあったのですが、偶然試食したお店がこちら。

手前に見えるのがナッツ類、上の段の方がドライフルーツです。あんずのドライフルーツをまず試食した後、同行していただいた方がお薦めだったのが、あんずの「種」。ピスタチオよりも美味しいとのことで、食べてみたのですが、その方の表情が冴えません。ちなみにあんずの種は写真の一番手前の左端の白い殻のやつです。

すると、その方がお店の人に、「一番美味しいやつを出してくれ」と交渉すると、何やら店の奥の方でガサゴソガサゴソ。。。。。。

。。。すると。。。。。ちょっと見た目が良さそうなあんずのドライフルーツとあんずの種を出してくるではないですか!そしてそれらを食べてみると。。。。。確かに美味しい!店の前に並べていたものとはちょっと違います。美味しいやつは店の奥に隠しているんですねー。笑 値段を聞くと、それぞれ1kgで10USドル。交渉の末、それぞれ1kgずつ買って合計15USドルとなりました。この国の物価としては決して安くはないのでしょうが、味も良かったので、満足してバザールを後にしました。

ちなみに↓が、ドライフルーツと種のアップ写真です。画像が良くないのはご勘弁を。あんずの種は周りが白い粉で覆われており、殻をむくと手が真っ白になります。この白い粉の正体は何だかよく分かりません。笑 あんずの種の殻をむくのは大変なのですが、真ん中に少し隙間があるので、その隙間にもう一つの種の隙間を差し込み、お互いをひねると割りと簡単に開けることが出来ます。もの珍しく、味もピスタチオ風でよく、日持ちもするのでお土産にはお薦めです。家族や会社の人たちにも好評でした。

バザールを後にし、後食事を済ませてから、夜9時頃、タシケント空港に無事到着。夜行便は予定通り飛び立ち、一路ソウルへ。後は帰るだけだったのですが。。。。。

ウズベキスタンへの出張-④タシケントの様子

無事、タシケントに戻り、仕事を終え、この日はウズベキスタン料理のレストラン「Caravan」(だったと思います)に連れて行っていただきました。

いただいた料理は、ナン、ラグマン(ウズベキ風うどん。スープはトマト味)、プロフ(つまりピラフです)、シャシュリック(シシカバブのようなもの。串には刺さってなかったです)などなど。典型的なウズベキ料理が美味しく食べられて大満足でした。店内はムーディーで薄暗かったので、上手に写真が取れなくて残念でしたが。。。。

次の日はとうとうウズベキスタン最終日。タシケントで終日仕事を終え、その日の夜行便でソウルへ出発。出発までしばらく時間があったので、夕方タシケント市内を少し案内していただきました。例えば街の様子はこんな感じです。↓

モスク風建物も見られます。↓

この近くに↓のような建物がありました。昔の神学校だそうで、現在は手工芸の工房(?)として観光地となっています。

中の様子です。↓中に入るのには入場料が必要でした。日本円で100円くらいだったでしょうか。。。

本当に駆け足での市内観光で、この後お土産物を求めに、バザールへ移動。詳しくは次の記事で。。。。。

2008年7月10日 (木)

ウズベキスタンへの出張-③再びタシケントへ

翌朝、今日は再びタシケントへ戻るために、再び移動です。飛行機の関係もあり、この日はカルシより更に南へ下った国境の街テルメス(Termez)より飛行機に乗ります。

カルシ郊外よりタクシーに乗ること約2時間(!)、2回の検問を抜け、ようやくテルメス空港に到着です。検問の目的は主に麻薬の取り締まりだそうで、国境でもないのに、しっかりパスポートまで見られました。

テルメスはアフガニスタンとの国境に位置するので、外務省のHPにはこの地域について、「渡航の是非を検討してください。」と出ていたようですが、メインの道路を走る限りは全く問題ないようでした。ただ山岳部に入っていけば分かりませんが。。。。。

テルメス空港も割りと小さく、航空会社のカウンターは一つだけ。しかも駅の改札みたいな感じだったので、最初はそれがチェックインカウンターだと分かりませんでした。笑 確か離発着を示すボードもなかったです。さすが地方空港という感じです。でもセキュリティーチェックは意外と厳しかったです。客が少ない割りに結構待たされました。笑

この日の飛行機も、行きと同じ「YAK-40」です。このときは搭乗口の写真をこっそり撮ってきました。

何と、機体の後ろからタラップが出て、そこから乗り込みます。やはりこれは元軍用機だったのでしょうか。。。。?! この日はなかなか飛び発たず、機内はもう蒸し風呂状態。客の半分以上を占めるフランス人観光客も大騒ぎ。乗務員の男性が、前方の扉をサービスで開けると、もう大喝采でした。笑

何とか飛び立つと、隣の会社の人が、「アフガニスタンが見えますよ。」とのこと。右手に見える河の向こうの地がアフガニスタンとのこと。河1本挟んだだけで、天と地ほどの差があるかと思うと、何とも言えない気分になりました。。。

2008年7月 4日 (金)

ウズベキスタンへの出張-②カルシへ移動

タシケントに着いた翌日、今日は国内線に乗って別の街に移動です。初めて乗ったウズベキスタン航空。これまで色々な飛行機に乗ってきましたが、私にとっては今までである意味「最強」でした!笑 機内はこんな感じです。↓

座席は両側2席で10列少々、なので定員は50人くらいでしょうか。ご覧の通り座席にはヘッドレストがなく(!)、しかもバスの補助席にみたいに背もたれが折りたたみ可能(!!)。空調は、飛び立ってからある程度の高度にならないと動きませんでした。(笑)

あとすごいのは、写真右奥に見える、何やら怪しい袋たち。土嚢(どのう)のようにも穀物が入ってるようにも見えるのですが、それらが完全に前方3列分ほどふさいで、誰も乗れない状態。客席がこんな風に使われるとは。。。。。すごいです。笑

飛行機の窓から撮った上の写真。ちょっと分かりづらいのですが、白い雲のようなところはネパール高原です。

2時間ほどの乗り到着したのは、カルシという町。町中には行かなかったのですが、郊外の景色は、↓こんな感じです。砂漠ならぬ、「土漠」といった風景が続きます。天気は快晴、でも暑い!日なたは軽く40℃は超えていたようです。でもかなり乾燥しているせいか、日陰に入るとそれほどでも。会社の人によると、日本の夏よりもある意味過ごしやすいかも、ということでした。

所々、家も見られます。↓

この日はカルシ郊外に泊まったのですが、時差ボケもあり、夜中3時頃外を出てみると、星空が綺麗!周りは暗くて、高い建物などもなく、まさに満天の星空でした。しばらく1人で夜空を見上げていました。こんなにたくさんの星空を見たのは何年ぶりでしたでしょうか。。。。

2008年6月19日 (木)

ウズベキスタンへの出張-①タシケントへ

今の部署に異動となってから、初の海外出張が今月6月の頭に、3泊5日の日程でありました。行き先は何とウズベキスタン!中央アジアへは仕事でもプライベートでも行ったことがなく、正直どんなところかまったく想像できませんでした。

1日目は成田からソウル経由で首都タシケントに入り、そこで泊まっておしまいです。飛行機はアシアナ航空で、韓国系の飛行機会社で、これまた初体験。日本からタシケントまではウズベキAirなるものが直行便を出しているのですが、週1回しかなく不便なので、今回はアシアナの利用となりました。

成田(第一ターミナル)出発前は、Coachのお店で妻の欲しがっていたサングラスを探してるうちに、時間がなくなってしまいました。笑 結局欲しがっていたものはなかったのですが、免税店オリジナルのサングラスが割りと欲しがっていたものと近かったので、妻には内緒で誕生日プレゼントとして買ってしまいました!さて、気に入ってくれるかな。。。。??

アシアナ航空ですが、エコノミーでも全席シートTVがついてるし、食事も美味しいし、スチュワーデスの人たちも若くて綺麗だし(笑)、結構私は気に入りました。

韓国へ行くのも今回が初めて。成田から2時間半でソウルに到着。時間は午後4時。ソウルの仁川(Incheon)空港はこんな感じです。↓

成田に比べると少々狭い感じですが、にぎやかでした。ブランド物のお店も結構ありましたね。空港内をブラブラとし、その後再び飛行機に乗り、午後5時半発のフライトでいざタシケントへ。

ソウルからタシケントまでは約7時間半のフライト。結構長いです。食事も終わり、映画でも観て過ごそうかと思っていたら、隣に座っていた韓国人風の人から、英語で「韓国の方ですか?」と。実はその人韓国系のウズベキスタン人で、おじいさんの代に韓国からウズベキスタンに移住してきたらしく、その人は全くハングル語ができないそうです。研究のため韓国の会社に長期出張(?)していたようで、ようやくその仕事が終わり家族のいるタシケントに戻るとのことでした。結局残りのフライト中、お互いの国の話、家族や仕事の話などをずーっと話し続けていました。いやー我ながらよく会話が続いたものだ。笑

そうこうするうちに飛行機はタシケントに無事到着。時間は既に夜中の1時!でも日本との時差は4時間あるので、現地では夜の9時。今日は1日長いです。

タシケントの空港では他と比べて大きく変っているところがあります。それは飛行機からターミナルまでの移動バスにランク分けがあるということ。種類は、「VIP」、「CIP」、それ以外の3つがあり、事前に申請(有料)をしておくと、VIPやCIPのバスに乗って、夫々専用の入国窓口に行けるというもの。私の場合、「CIP」をアレンジしていてくれていたので、飛行機を下り、CIPのバスへ。隣のウズベキスタンの人も同じくCIPだったので、助かりました。結局20人くらいの満員状態でCIPのバスはターミナルへ。小さいターミナルで入国検査の窓口は2つだけ。なので割りと時間はかかりました。

最後に税関を通るのですが、これまた他とは少し違います。税関申告書に持参した現金を書くのですが、これが正確な金額を書いていないとトラブルの元!どうもこの国は現金が外国に流出するのを極端に嫌っているようで、万が一出国の際に、持っている現金が増えていると、別室で結構厳しく調べられるようです。私の前の人は、財布の中まで見られていました。なので日本で事前にもらっていた用紙2枚に金額をきちんと書き、税関職員に出したところ。。。

  「書類が古いよ。書き直し!」

とあっさり言われ、すごすごとBaggage Claimの辺りまで戻り、仕方なく再度書き直し。再度チャレンジしたところ、今度はOK。なので預けの荷物がない割には、空港を出るまで結構時間がかかってしまいました。

空港を出ると、うちの会社の日本人社員が出迎えに来てくれていました。彼とはたまたま同期入社で、今後日本に帰るまでずっとアテンドしてもらいます。有難いことです。

会社の車で今晩のホテル、Radison SAS Hotel へ。空港からは車で20分くらいですかね。チェックインを済ませ、部屋に入ると、割と広い!ただ最近日本のビジネスホテルに泊まり慣れているので、そう思っただけかもしれませんね。笑 超高級、という感じではないですが、まずまずという感じでしょうか。値段は1泊75USドルでした。 翌日は朝7時の出発なので、その日はあっさり寝ることにしました。。。。。。長い1日でした。

2008年6月16日 (月)

英検1級試験 解答速報!

昨日の英検1級の解答速報が英検のWEBサイトに掲載されました。正直手ごたえはあまりなかったので、答え合わせもあまり気が乗らないのですが、気にはなるので、恐る恐る答え合わせをしてみました。

運命の結果は以下の通り。。。。。(数字は「自己採点/配点」という意味です。)

筆記 Part1 12/25   Part2  5/6    Part3  18/20   Part4  10/28

リスニング Part1 5/10   Part2  6/10    Part3  8/10   Part4  0/4

・・・・ということで、全体で、64/113、つまり、正解率57%!       

いやー、手ごたえ通りの結果でしたね。苦笑  筆記のPart4は記述式なので、ひょっとしたらもう少し点数がもらえるかもしれませんが、それでも全体で65%くらいになるのが限界でしょうから、さすがにこの点数では一次突破は駄目でしょう。

筆記の足りないところをリスニングでカバーしようと思ったのですが、正解率は筆記とほぼ同程度。これでは全く話になりません。

でもこのまま引っ込むのは悔しいので、次回4ヶ月後の第2回目の試験に、再度挑もうと思います!まずは地道に語彙力のアップですかね。

2008年6月15日 (日)

英検1級試験終了!

今日は、とうとう英検1級試験の本番の日。最後の最後まで悪あがきをし、いざ試験に臨みました。

試験会場は自宅から比較的近かったので、自転車で行きました。1級の会場に入ったのは12時半頃。集合時間は午後1時、試験開始は1時半だったので、参考書を広げ本番まで待ちます。そして1時半、いよいよ試験の開始です。

試験問題の構成は昨年度と同じ。前半が筆記、後半がリスニングです。筆記の1問目は語彙力の問題。直前までインターネットなどで語彙力アップに努めていたのですが、やはり英検1級は厳しい。知ってる単語がほとんどなく、かなり苦戦しました。所要時間は約20分、まあ予定通りです。

第2問目の空所埋めですが、長文のトピックがアメリカに駐在していた私にとって身近だったのでちょっとビックリしました。一つ目は、2年ほど前にアメリカで話題になったほうれん草の話題。食べると中毒を引き起こすと言われ、現地のニュースで大きく取り上げられていました。もう一つは、トランス脂肪酸の話題。こちらもNYのレストランで使用が禁止されることとなり、アメリカで注目されていました。内容のおかげか、ここは約10分で終了。ここまでは予定通りです。

第3問目の長文読解。全部で3問ありますが、ここを出来れば50分ほどで終了し、残る20分で第4問目のエッセイに取り掛かれれば何とかなるかな、というのが私の計算。ただこの長文がなかなかタフなのですが、必死で取組み、何とかほぼ予定通りの50分で完了。

最後の難関のエッセイですが、今回のトピックは、「原子力発電の使用を広げるべきか、そうでないか?」というもの。割と書きやすいはずなのですが、残り時間がせまってくると焦る、焦る。(苦笑)  「あと5分」と言われてからは、手が震えて思うように書けず、最後は強引にまとめるので精一杯。字数は約200語が求められているのですが、とても数える余裕はなく、尻切れトンボ状態でした。。。

100分の筆記に続き、次はリスニング。筆記よりは得点できる見込みだったのですが、これが結構誤算。スピーカーからの音が少しハウリングしていたのが妙に気になり、途中完全に集中力が切れ、長文読上げ問題は全く理解不能。他でも聞き漏らしが結構あり、挽回すべきリスニングで、大きく後退してしまったかもしれません。

リスニングが終わり、全ての試験が終了したのが午後4時前。久しぶりの試験はさすがに疲れました。

まあ今回は多分駄目でしょうが、翌日に解答の速報が出るので、答え合わせをしてみようと思います。さて、何点でしょうか。。。。。。

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